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サラリー(お給料)の語源が、ソルトからきていることは有名ですが、昔はお給料を塩で払った時代がありました。
それほどに塩はかけがえのないもの!ですね。
フランスでは「優れた塩を、大切な方に贈る」という習慣があります。体にとっても塩と水は一番大切な基本ですから、自分が大切にしている塩を贈るということは尊敬の念があるのではないでしょうか。
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ご近所にちょっと挨拶代わりにいくのに、何かじゃまにならないものはないかしら・・・・
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安価でも、差し上げて喜ばれるようなものがほしいわー!
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何かを差し上げて、それがご縁でもっとその方と親しくなりたい!・・・!
そんなときにこそ、「500万年前の塩!」がぴったりです!
お値段は安価でも、お料理が美味しく、健康にもいい!となれば、もらわれた方はとても喜んでくれますよー!
人間の体の3分の2は、水分でできています。そしてその水分は体重が90kgの人ならなんと60sが水分で成り立っています。45kgのひとなら、30kgが水分という計算です。水分は海水の約3分の1の濃度を持っており、ちょうど生理食塩水のように濃度を保たれています。その濃度はおおよそ、0,85%になります。
この生理食塩水に、ざっとミネラル分を添加したものが、リンゲル液です。リンゲル液は点滴などで、体力が低下しているときに使用しますが、いかに良質の食塩とミネラル分が大切か!が、わかることと思います。
現代では、塩分の過剰摂取が目の敵のように言われていますが、過剰にとれば体に害になりますが逆に良質な塩分をとらないと、それこそ害になってしまいます。良質な塩分と、ミネラル分は、体を健康に保つためには必要不可欠のものですから・・・・・
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