おにぎり勝負
ある塩おにぎりのモニター調査では、国産の銘柄塩と500万年前の塩のおにぎりを目隠しで試食してもらいました。
その結果何と80%以上のモニターさんが500万年前の塩を選びました。
甘み、酸味、そして適度なコク味の3拍子がバランス良く調和され、味の良さにつながっています。
「スーパー調味料!」の実態
スーパーJチャンネル番組での模様をお知らせします。
最初に塩をなめただけのご婦人たちからは、口々に「まろやか〜、あま〜い」
「しょっぱさが後からついてくる」、などと好印象!
次に公園の子供達におにぎりで実験をしました。
片方は通常の塩、もう片方は500万年前の塩で握ったおにぎりです。なんと全員500万年前の塩のおにぎりが美味しいと評価! 塩の味がストレートにでる「おにぎり」で、違いがはっきりわかりました!
次に家庭の主婦達にゆで卵に「500万年前の塩」をかけての試食です。5点満点中4.5点の高得点を頂きました。
実はこの試食にはオチがありました。粗塩の「500万年前の塩」は舌にザラザラ残ってしまったのです。そして評価が0.5点下がったのですが、「ミルなどで細かく挽くことによって、満点の評価が得られたはず」とはディレクターの弁です。
番組の性格上、そのままの状態でテストをしなければならない!と結構厳しいテストなんです。2点とか2.5点の厳しい評価をつけられる商品もあるとか・・・・・
塩という判定しにくい食材での4.5点は、「違いがはっきりわかる塩」として評価をされました。
そして「しょっぱい」だけの塩に比べて、甘みがありコクがある500万年前の塩は、テレビ朝日スーパーJチャンネルで「スーパー調味料!」と絶賛されました。
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